出会い系で知り合った人妻を寝取りセフレにした体験談

人妻出会い系体験談 可愛い人妻と 濃厚寝取りエッチ

出会い系サイトで出会った人妻とエッチな関係になり現在はセフレとなった体験談です。

僕は現在、40歳の会社員でV6の森田剛によく似てると言われてます。

以前に知り合いから教えて貰った出会い系サイトに登録して見てると、あんまし若いと話が噛み合わなくて相手にされないかなと思いながら見てるとちょうど職場に近いトコで働いてるという32歳の人妻で仁美がいました。

これは行くしかないなと思い「ご飯か飲むのどうですか?」と送ったところ「久々に飲みたいです」と返事が来たので仕事終わりに飲みに行くことになりました。

仁美とデート

待ち合わせをした上野駅に着いて周りをキョロキョロすると肩をトントンと叩かれて振り返ると仁美がいました。

「こんばんわ」と挨拶をした仁美は有村架純に似た感じの子でした。

「メッチャ美人ですね」と言うと「そんな事ないですよ」と笑ってました。

「取り合えず店入ろうか」と居酒屋に向かったのですが仁美の胸が服の上からでも分かるくらい大きいのが気になってしまってました。

居酒屋の入ったのですが店が混んでいてカウンターしか空いてなくて並んで座って飲み始めました。

横に並んで話したのですが横乳が気になってしまい話をしながらも僕が胸をチラチラ見てるのを気づかれない様に話してました。

僕と仁美の趣味がサッカー観戦でワールドカップの話や好きな選手の話をしたら凄く盛り上がってしまいお酒がどんどん進みました。

暫くすると仁美が「ちょっとトイレ行くね」と席を立ったのですがカウンターが狭いせいか僕の肘に胸が一瞬当たりラッキーと思ってました。

トイレから戻った仁美は「ヤバい、結構飲んだ」と顔を真っ赤にして戻って来ました。

「大丈夫?」と聞くと「メッチャ優しい」と僕にもたれ掛かってきました。

これはイケるのかなと思いながら仁美にキスをすると「こら、ここお店」と笑ってました。

椅子をずらして仁美に密着してまたキスをすると「もう」と言いながら嫌がる感じがなかったので胸を服の上から触るとビクンと反応して「ここじゃダメ」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてました。

その後は、お酒を飲みながら他愛もない話をしたのですが仁美の目はトロンとしており女の目になってました。

「そろそろ出ようっか」と店を出て手を繋ぎながら歩いていると仁美から「キスしたい」と言って来たのです仁美を抱きしめてキスをすると仁美の胸が僕に当たってました。

「めっちゃ心臓がドキドキしてる」と言うので「仁美とキスしたから興奮しちゃった」と言うと「ふふふ」と笑ってました。

「エッチしたい」と言うと「ストレート過ぎ」と言われましたが「うん」と頷いたのでホテルへ向かいました。

仁美とホテルへ

仁美とホテルに入って抱きしめながらキスをすると「こんなにキスするの久々」と言いながら仁美も積極的にキスをして来ました。

僕が舌を入れると仁美も「ん、もう」と言いながら舌を絡ませてきて来ました。

服の上から胸を揉むと凄く柔らかくて気持ちがいいので「何カップ」と聞くと「Fだよ」と返事が来て「大きいね」と言うと「おっぱい好きでしょ?居酒屋でもメッチャ見られてた」とニヤニヤ笑ってました。

仁美の服を脱がして胸を揉み乳首を舐めてると「赤ちゃんみたい」と少し喘ぎ声を出しながら感じてました。

「ここ固くなってるよ」と僕の服を脱がしながら勃起したチンコを摩りながらゆっくり口に咥えてくれました。

僕も仁美のパンツを脱がしクンニをし始めると「ヤバい、凄く気持ちいい」とフェラが止まってしまったので「仁美、止まってるよ」と言うと「気持ち良くて動けない」と言いながら目を閉じて感じてました。

攻められると感じちゃう仁美が可愛すぎたので「そろそろ入れてイイ?」と聞くと「うん」と言うので正常位で挿入しました。

「あん、気持ちイイよ」と僕が腰を動かす度に仁美は感じてます。

奥に挿入すると仁美は目を閉じながら「奥に当たって気持ちイイ」と感じてくれてました。

「後ろから入れてイイ?」と言いながら仁美を四つん這いにしてバックから挿入すると「激しくして欲しい」と言うので腰を掴んで激しく突くと「凄く気持ちいい」と仁美はまた目を閉じて感じてました。

クリを弄りながら腰を動かしてると「これ、ダメ。逝っちゃいそう」と言いながら仁美は体をビクビクさせて逝ってしまいました。

「ヤバい、気持ちイイ」と言う仁美を僕の上に跨らせて下から突き上げると「逝ったばっかしだからダメだって」と言いながら僕にしがみつき耳元で厭らしい喘ぎ声を出してました。

僕が挿入したまま少し休憩すると「お返し、こうされると気持ちイイんでしょ」と騎乗位で跨った状態で仁美は腰を激しく動かし始めました。

「ヤバい、逝きそう」と僕が下から仁美の胸を揉みながら射精に耐えてると「中に出してイイよ」と言うのでそのまま中に射精をしました。

仁美が僕から離れると精子がポタポタっと垂れてくるのを見ながら「いっぱい出たね」と笑ってました。

「シャワー浴びよっか」と一緒に風呂場に行きお互いの体を洗い合いをしたのですが、仁美の胸を触りながら乳首を弄ると敏感に反応する仁美が可愛くて遊んでると「またエッチしたくなっちゃう」と言いながら僕のチンコを手でシゴキ始めました。

僕が勃起したまま浴槽の縁に座るとそこに仁美が座り後ろから挿入する形になりました。

「後ろからエッチするの好き」と言いながら僕は後ろから突きながら仁美にキスをしました。

仁美の中は凄く締まっていて僕は直ぐに逝きそうになってしまい仁美に「もう逝きそう」と言うと「また出してイイよ」と言うのでまた仁美に中出ししました。

シャワーを浴びて着替えながら話をしたのですが仁美から「久々のエッチで何度も逝かされて気持ち良かった」と言われました。

僕も「仁美とのエッチ気持ち良かった」と言うと嬉しいと笑ってました。

「中出しもヤバかった」と言うので「大丈夫なの?」と聞くと「ピル飲んでるから平気」と言われました。

「また、ご飯食べに行きたいんだけど誘ってもイイ?」と聞くと「誘って欲しい。エッチもしたい」と仁美に言われました。

メッチャ可愛い人妻とこのままセフレの関係になれちゃったなんて誰かに言いたいけど、言えないし今年は本当にツイてるなぁって思いました。

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