決して不可能じゃない!人妻を口説く方法や、不倫相手の見つけ方を全部レクチャーします

人妻の口説き方出会い方

「人妻と関係を持ってみたい」「人妻と出会いたい」と考えている男性は、非常に多いでしょう。
「人妻」というDVDジャンルが成立するほど、人妻は魅力的に見えるものです。

とはいえ、「どうやったら人妻と関係を持てるんだ?」と考える人も多いはず。
たしかに、もう結婚してしまっている人をどうにかするのは、無理のあることのように感じるでしょう。

しかし、意外にも人妻出会いの攻略の道筋はあるものです。
本記事では、「人妻を口説く方法」について、詳しく解説します。
読んでもらえれば、「決して不可能ではない」「俺も人妻と出会えるんだ!」と、わかってもらえるはずです。

人妻を口説くために必要な心構え

少し大げさに聞こえるかもしれませんが、人妻を口説くうえでは「心構え」が重要です。
細かいテクニックはさておき、まずは心構えを知っておきましょう。

人妻を口説くのは不可能という考えを捨てる

もっとも重要なのは、「人妻を口説くことはできない」という考えを捨てること。
最初から無理だと思っていれば、口説くのは難しいでしょう。

人妻だからといって、「夫以外の男性との関係は絶対に持たない」なんてはずはありません。
そもそも誰かが一度口説いて今に至るのだから、できる可能性はあって当然です。

むしろ「攻略できる」「口説く方法はあるはずだ」「奪い取ってやる」という気概を持ちたいところ。
口説くことへの自信のあるなしは、間違いなく口説き方に影響をおよぼします。
不倫にビビっている男と不倫する人妻はいません。

まずは「口説くのは不可能」という思い込みを捨てて、「口説くことは可能だ!」と考えるようにしましょう。

体だけを求めない

当たり前ですが、体だけを求めないことは重要です。
おそらく人妻を口説く最終目的は、「セックス」でしょうが、こればかり求めてはいけません。
なぜなら人妻は、「不倫」に対して「セックス」以外のニーズを持っているからです。

たとえば、

  • 「女性として扱われる」
  • 「離婚した際の再婚相手をみつくろっておきたい」
  • 「旦那以外とも恋愛していたい」
  • 「女として現役でありたい」

というようなニーズを持っています。
もちろん「不倫でのセックスを楽しみたい」という側面もあるでしょうが、あくまで「側面」にしか過ぎぎません。
体だけではなく、人妻のニーズにも気を配りましょう。

不倫のリスクを忘れない

人妻の底知れない魅力を追い求めるのはよいでしょう。
誰かから奪い取ることの優越感に浸るのも、自由です。

ただし、「不倫はハイリスクであることは忘れない」ようにしましょう。
人妻との不倫がバレると、高い確率で民事裁判か示談になります。

状況にもよりますが、最悪の場合、数百万円単位で示談金や慰謝料を積まされることも。
そもそも示談交渉や民事裁判は想像以上に面倒であり、精神的にも消耗します。
「被告」として出廷するのは、「犯罪者」として裁かれると同じくらいのプレッシャーがともなうものです。
そのうえで多額のお金を払うともなれば、これはもう相当なダメージになります。

不倫のリスクを理解して、絶対にバレないようにしましょう。

不倫したい人妻の特徴とは?

まずは、上記までの心構えをきちんとおさえておきましょう。
いよいよ人妻を口説きたいのですが、いかんせん「すべての人妻が不倫を望んでいる」、というわけではありません。
そうでなはなく、「不倫したい人妻の特徴」をおさえて、ある程度目星はつけていきましょう。

家庭内不和が生じている

家庭内不和とは、要するに「家族・夫婦仲が非常に悪い」ことです。
関係が悪化した家族の中で満たされないものがあれば、人妻が不倫したくなるのは当然の流れ。
そのような傾向があれば、不倫相手候補としてカウントしてよいでしょう。

また「本人が子供として育った家での家庭内不和」がある場合も、不倫しやすくなります。
特に、父親不在(母子家庭)ならなおのことです。

父親不在の家庭で育った女性は、性に奔放な傾向があります。
本能的に「守ってくれる父親がいないから、父親代わりになるような男性を、なるべく早く捕まえようとする」のです。

そしてこれは、結婚したからと言っておさまる本能ではありません。
「父親がいなくなった経緯があるなら、旦那もいつかいなくなるのでは?」という不安があり、「他の男にも愛されておきたい」と、本能が人妻を突き動かします。
つまり、「不倫したい」と考えるようになるわけです。

ファッションへのこだわりが強い

ファッションにこだわるというのは、もっともわかりやすい特徴かもしれません。

人妻がファッションにこだわっているのであれば、多かれ少なかれ「男性の目を引きたい」という心理がはたらいています。
特に露出度やボディラインを強調しているのであればその傾向は強いでしょう。

ただしファッションを「アート的視点で追求している場合」はその限りではありません。
男性の目を引きたいのではなく、「自分が着たいものを着ることで自分を表現したいだけ」のケースがあるのです。
「何のためにこだわっているのか」を、人妻が身につけているものから判断しましょう。

日頃から遊んでいる

当たり前ですが、もし日頃から遊んでいる人妻がいれば、チャンスです。
もし不倫をしたくないなら、わざわざ遊んだりしません。
あなたと同じように、「不倫をしたい」というつもりで遊んでいるはずです。
おたがいに目的が一致しているのだから、不倫相手候補としてはとても有力でしょう。

スタイルがよい

スタイルがよいのも、ひとつのポイント。
スタイルを保つ理由、男性に対して「すぐれた女性であること」をアピールしたいからです。

特に出産を経験したあとでスタイルを保つのは、ものすごく大変なことです。
妊娠から出産、そして乳児期を迎えた人妻の心身は、「とにかく栄養を溜め込もう」とする傾向があります。
その性質は強烈なもので、たとえば「板チョコレート10枚食べてもまだ足りない」というような形で現れたりするものです。
その結果、とんでもない勢いで太るわけですね。

この現象すら跳ね返してスタイルを保っているということは、「スタイルを保つことにすさまじい執着がある」ということが推測できます。
つまり「何としてでもスタイルを維持して、男性へアピールしたい」と推測できるわけです。
要するに、「不倫したいと考えている可能性が高い」と言えるでしょう。

結婚してから時間が経っている

結婚してから時間が経っている人妻は、口説きやすいと言えます。
なぜなら結婚から時間が経っていると、旦那への気持ちは冷めているケースが多いから。
たとえば10年も一緒に暮らしていれば、旦那の悪いところはいくつも見てきているし、幻滅している可能性は高いわけです。
もし結婚してから時間が経っている人妻なら、不倫相手候補として考えられるでしょう。

人妻を口説くための方法と、デート・テクニック

「不倫のチャンスがある」と思える人妻がいたら、積極的にアプローチします。
口説くううえでは、以下のようなテクニックをおさえておきましょう。

すべての不満と愚痴を受け入れる

当然のことながら、人妻の不満と愚痴はすべて受け入れてあげましょう。
なぜなら多くの人妻は、家庭における不満や愚痴を持っているから。

妻として家庭を支えるというのは、どう考えたってたいへんなことです。
不満や愚痴を持たないはずがないし、「誰かにぶち撒けたい」とも思っています。
それをすべて、受け止めてあげましょう。
これだけで、あなたは人妻にとって貴重な「話し相手」となります。

褒めることで、満足してもらう

また、人妻を褒めることは重要です。
特に「女性」として褒めるのがポイントになります。

人妻ともなると、「誰かから褒められる」という場面が、急速に少なくなります。
ましてや、「ステキなマニキュアだね」などと、女性的な面をピックアップされることなど、ほとんどありません。

しかし自分が褒めてもらうことで、人妻はとても喜びます。
褒めてもらえて嬉しくなって、相手を嫌いになるなんてことはほとんどあり得ません。
人妻を褒めることで、満足してもらいましょう。

女性としての願望を強めさせる

女性としての願望を強めるのもポイントです。
女性は、絶対に「男性から求められる」「女性として扱われたい」という願望を持っています。
持っているから何時間かけてメイクするし、何万円払って爪に絵を描いたりするわけです。

しかし人妻は、ある程度「家庭を守る」「子供を育てる」ということへシフトしていて、願望そのものが薄れている部分もあります。
しかし願望を強めてもらわないことには、不倫へのきっかけが作れません。

「女性として遊ぶことの楽しさ」や「独身時代の刺激的な日々」を思い出させて、「女性としての願望」を再燃させてあげましょう。

不倫が危険でない、特殊でないことをイメージさせる

「不倫が危険か・特殊か」というのは、結局は人それぞれの価値観によるでしょう。
ただ、少なくとも口説く人妻には、「不倫はそれほど危険ではないし、特殊でもない」と思ってもらう必要があります。

つまり、あたかも「不倫は危険ではないし、当たり前に起こること」だとイメージしてもらうわけです。
人妻本人に「他の女性も不倫しているから、普通なんだ」と思ってもらえればベスト。

セールストークで「他のお客さんはみんなこうしてる」という言い回しがありますが、これとまったく同じことをすればいいわけですね。
「普通はそうなんだ」と思わせて、意思決定を導いていくということです。

相手の都合をできるだけ大切に

何がなんでも人妻を自分のものにしたいという人もいるでしょう。
寝取ることに、今まだ感じたことのない高揚を感じる人もいるはずです。

ただし、いくら気持ちが高ぶっていても、相手の都合を大切にしなければいけません。
なぜなら、自分の都合を考えてくれない人は人妻から嫌われるから。

たとえば幼稚園児の子供がいる人妻のことを考えてみましょう。
その場合人妻は、

  • 朝早く起きて朝食
  • 子供を起こす
  • 夫のスーツを出す
  • 子供を幼稚園へ送る
  • 買い物へ行く
  • 帰ってきて洗濯する
  • 掃除する
  • 子供を迎えに行くetc…

というようなスケジュール感の中で生活しています。
不倫に合わせられる都合は、きわめて限られているのは明らかです。
ここで都合も考えずに、「声が聞きたい」「今夜会えないかな」など言ってしまうのは、どう考えてもNG。
上記のような人妻の都合は、すべて最優先しましょう。
でなければ、「物理的にどうしようもない」わがままを言っていることになります。
子供のわがままにすら手を焼いてる中で、不倫相手候補のわがままに対応できるはずありません。

とにかく秘密を言わない、言う気配もない

人妻と関係を持ちたいなら、「秘密を言わない」男であるべきです。
そして「この人なら絶対に秘密をバラさない、そんな気配がしない」と理解してもらうことが重要。
人妻と不倫関係になる前から、「秘密を守る、口の硬い男」であり続けましょう。

  • 「自分のことをあまり話さない」
  • 「秘密を守り通した実績がある」
  • 「プライバシーを重んじていることを匂わせる」

といった会話術が役立つはずです。

「ここだけの話なんだけど」「実は……」などと、「秘密を話す」トークも避けたいところ。
確実に、あとで「あなたが秘密を話しているのを目の当たりにしているから」というような話が出てきます。

誠実さをアピールする

よく言われていることですが、やはり誠実さは大切です。
なぜならそうしないと、人妻から安心して信用してもらえないから。

先ほども触れたとおり、不倫はハイリスクなもので、それは人妻もよくわかっていることです。
そして人妻は、「自分はもう若くないから、いいように扱われて終わるのでは? 飽きたら捨てられるのでは?」というような不安も感じています。
だから誠実さをアピールして、「この人となら、不倫しても大丈夫そうだ」と人妻に思ってもらう必要があるわけです。
よって、誠実さをアピールするというのは、とても大事なことだと言えるでしょう。

人妻だからといって諦めない

すでに結婚している人妻を口説くというのは、ものすごく無理な話だと感じるかもしれません。
しかし人妻でも、というか人妻だからこそ、口説き落とすための道筋はあるものです。

たしかに人妻を口説くというのは、そうでないケースと比較すれば難しいでしょう。
しかし本記事で紹介した心構えやテクニックをおさえておけば、出会った人妻を口説くことは可能です。